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風俗を経験した人達の話

アニメオタクの僕歓喜!

趣味アニメというオタク人生を歩んできた僕は、現実の女性に相手をされるはずもなく、また自身も三次元に興味のない生活を送ってきた。このまま女性の温もりを知らずに死を覚悟していたけれど、コスプレサービスのデリヘルがあることを知り、これは僕のために存在しているのだと確信を持った。そこでデリヘルについて色々調べ、たくさんの店のサイトをサーフィンした。それでC店のAちゃん(22歳)を見つけた。彼女は滅茶苦茶低身長で、色白の幼い幼い嬢、しかもアニメ趣味らしく僕でも安心して頼むことができた。ラブホテルの部屋にAちゃんを迎え入れ、早速シャワーを浴び、人生初のフェラチオを味わった。にゅるにゅると舌が動きまわり、僕はこれが現実か疑わしい気持ちになった。そして極めつけは、ローション素股。にゅるんにゅるんとお互いの性器の擦り合いに、僕はほんの数十分しか持たず、彼女の柔らかい太股に大量射精した。今までこんなに射精したことはなかった。もう二次元には戻れないかもしれない、と僕は思った。




妻が帰省中にキャバクラへ

先日時間があったので久しぶりにキャバクラに行ってきました。以前はよく行っていたのですが、最近はもう行かなくなっていました。というのも、私も結婚をして所帯を持ったからです。さすがに所帯持ちのくせにお気に入りの嬢のところへ夜な夜なでかけるというのはよくありませんからね。でも、今日はたまたま妻が実家に帰省しているんです。そのため、私は自由!フリーダムなんです。そこで久しぶりにお気に入りの嬢に会いにいくことにしました。久しぶりなのですっごく喜んでくれるだろうなー!と思って嬢が好きなものをプレゼントしようと思って、意気揚々とお店に行ったんです。でも嬢は辞めていました。え!?ですよ。もう気持ちは完全に嬢とワイワイキャッキャだったんですから。なのにここへ来ての辞めていたというのはあまりにも辛いです。とりあえず違う嬢で我慢しましたが、やっぱりいないとなると尚更会いたくなってしまいます。もう最近は嬢のことが頭から離れなくて、軽く抜け殻状態になってしまっています。助けて下さい…。

私を置いて一人で感じる女性

昨日遊んだデリ嬢は凄かったですね。自宅に来てもらったのですが、何がすごいって、とにかく感じ方がすごいのです。まず感じている時の声ですが、声量が半端ありません。アパートに呼んだので何度も声の大きさを注意していたのですが、それでもすごい大きい声を出すのです。また、最初演技かとも思ったのですが、濡れ方も半端じゃありませんでした。まだ序盤の時にあそこを確認したら、相当濡れていて、私の布団のシーツにもすごい濡れていました。私の攻撃に感じてくれるのは嬉しかったので、口を抑えながらどんどん攻撃していくと、より一層感じて濡れてきて、もう布団は大変なことになっていました。ここまで感じるデリヘル嬢もすごいなと思いながら、今度は彼女にサービスをしてもらいました。しかし、とことんエロい彼女は、私の股間をサービスしている最中も、自分で自分のあそこをいじって感じていたのです。徐々に私へのサービスも疎かになり、一人で感じ始めました。ただの痴女でしたね。